続・トムの箱庭

アクセスカウンタ

zoom RSS RG FAG3  番外編 V

<<   作成日時 : 2011/10/16 20:05   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 何と、今回は番外編2本立て。

 しつこ過ぎる?(笑)

 Vの内容も 、脳内妄想シミュレーション。
















 一年戦争時、

 地球連邦軍最強のMS「RX-78ガンダム」

 その性能を凌ぐ性能を有するジオン軍の新型MS

 MS-14「ゲルググ」

 そのゲルググに、ビーム・キャノンパックを装備した

 MS-14C「ゲルググ・キャノン」というバリエーションが存在する。






 FAG3のセンサーには、2機のMS14Cを補足。




















画像

























 14CとFAG3の有する高機動出力により、

 互いの距離は、

 「あっという間」に無くなった。

 互いの機体がぶつかる寸前、

 FAG3は左腕に装備されたビーム・サーベルを振り抜く!!


















画像


画像


画像









 ビーム・サーベル2本分の高出力が、

 バチバチという激しい激音と火花を散らし

 機体(14C)の複合金スチールを溶解する。

 ゲルググの頭部と機体が別れ爆光に変わった。





















 その間に、

 もう1機のゲルググキャノンがFAG3の背後に回り込み

 バックパックに装備されるキャノン砲がロック!!


















画像












 ゲルググのキャノン砲がロックされると同時に、

 FAG3の左後方に装備された

 「大型ミサイルランチャー」のハッチが開く。

 と、ゲルググが爆炎に包まれる。



















画像











 大量のミサイルを浴びた

 ゲルググキャノンが爆破炎上。

 この攻撃は、

 G3に組み込まれた最新プログラムの成果だった。

 そう、パイロットの技術ではない・・・。

 敵機を追ったG3のCPUが、防御オートシステムを発動しただけ。

 これが、対サイコミュウシステム、

 ジオンのサイコミュウが可能とした

 「オールレンジ攻撃」

 特に、背後からの攻撃を無効にする為のシステムだ。

 但し、この時点では下からの攻撃は防ぎきれない問題も。









 今回のゲストは、HGUCシリーズ

 「量産型ゲルググ」とコンバチになる

 「ゲルググキャノン」でした。(笑)




 
















画像


画像


画像












 特に加工せずともこの状態になります。

 非常に完成度の高いキットです。(笑)


























テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
RG FAG3  番外編 V 続・トムの箱庭/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる